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    <title>ＲＥＧＡＬ-ＳＴＹＬＥ  【リーガルスタイル】</title>
    <link>http://regal-style.seesaa.net/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>  お洒落は足元から！  あなたに合ったスタイルとデザインを探してみてください。  きっと、あなただけの１足が見つかるはずです！</itunes:summary>
    <itunes:keywords>ＲＥＧＡＬ リーガル 靴 お洒落 足 デザイン スタイル</itunes:keywords>
    
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      <title>リーガル（ＲＥＧＡＬ）ＴＯＰ ＭＡＮＵ</title>
      <link>http://regal-style.seesaa.net/article/29576492.html</link>
      <description>■リーガル（ＲＥＧＡＬ）プロデュースのパターンオーダー『REGAL BUILT TO ORDER SYSTEM』リーガル（ＲＥＧＡＬ）が選ばれる理由は、リーガル（リーガル）の靴へのこだわりにあります。足の特徴を理解し、「歩く」を追求した結果、リーガル（ＲＥＧＡＬ）は本流であるグッドイヤーウェルト製法で作られたクラシックデザインをベースにしたカスタマイズサービスも提供しています。素材・色・ソール・トゥシェイプ・ウィズを選び、あなただけのリーガル（ＲＥＧＡＬ）を作ってみてはいかがですか。■「ジャンボ機を支える足の力」私たちの足には一対になる52個の骨があります。全身で206個ある骨のうちの4分の1が、なんと足首から先の足にあるのです。 解剖用語の『足』「足」とは、足首から先の地面にふれる足をさします。又、「脚」とは大腿と下腿、「下股」とは足と脚、すなわち全体のことです。そしてこの一対の足にはさらに、64の筋肉と腱、76の関節、214の靭帯があり、これらが複雑に絡み合い、直立して歩くことを可能にしています。足は驚くほど工学的傑作であると同時に、大変複雑な器官である事がわかります。 現代人は一日に、平均6.5km（約7,500歩）歩くといわれています。そして計算上では、一生のうちに地球を約4周もすることになります。又、私たちの...</description>
      <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 15:07:05 +0900</pubDate>
      <category>ＴＯＰ</category>
      <author>アボガド</author>
          </item>
        <item>
      <title>靴のお手入れ（雨編）</title>
      <link>http://regal-style.seesaa.net/article/29575550.html</link>
      <description>【雨で濡れた手入編】STEP1まず水分や汚れを拭き取り、新聞紙をティシュでくるんで靴の形を整えながら中に入れます。紙は濡れた靴の水分を吸収するのに効果的です。そして風通しの良い日陰で半日程度乾かします。直射日光や直火などで急激に乾燥させると、革を硬くしたりヒビ割れ等、靴を傷める原因となりますので、絶対に避けましょう。 STEP2靴が乾いたら全体をブラッシングし、シュークリーナー（汚れ落とし）で汚れを拭き取ります。白いシミ（塩吹き）が出ていることがありますが、これは革の塩分や汗がしみ出たもですので、布地にクリーナーを取って、丁寧に拭き取るようにしてください。 STEP3次にラスタークリームを薄く伸ばしながら、ムラなく塗って磨いてください。このクリームは濡れてダ メージを受けた革に栄養と光沢を与え、ヒビ割れを防ぎます。革底には、ごく少量のミンクオイルを薄く伸ばして、油分を補給してください。 STEP4カーフやキップなどのアニリン染めの革は、特にシミになりやすいので、雨の日に履く時は、必ずウォータープルーフスプレーを吹きかけることをおすすめします。汚れる前からの対策が肝心です。最後に、お手入れが終りましたら、シューツリーを入れて、風通しのよい日陰に保管してください。 ＴＯＰへ</description>
      <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 23:22:37 +0900</pubDate>
      <category>靴の知識</category>
      <author>アボガド</author>
          </item>
        <item>
      <title>靴のお手入れ（基本編）</title>
      <link>http://regal-style.seesaa.net/article/29574261.html</link>
      <description>【基本的なお手入れ】STEP1まず靴の前から後へとブラシをかけて全体の汚れを落とします。縫い目やシワ、甲革とコバの境目などの細かいところも入念に手入れしましょう。また意外と目立ちやすいヒール部分もブラッシングしておきましょう。STEP2次にクリーナーをウェスにとり、靴全体に薄く伸ばすように塗ります。あまり多量に塗ったり、靴に直接塗ると、シミなどをつくる原因となるので注意してください。STEP3クリーナーを塗り終えたら、よく拭いて汚れを落とします。拭きとる時には落とした汚れを再び靴につけないように、なるべくウェスのきれいな部分で拭きとるように心がけてください。STEP4汚れを落とした後、革に潤いを与えひび割れを防ぐ為に、同系色のシューラスタークリームやシュークリームを薄く伸ばしながらムラなく塗ります。光沢効果も得られます。STEP5靴全体にシューラスタークリームを塗ったら、ウェスで軽く磨いてください。しだいに光沢が出てきます。コバなどの細かいところや、ベロ（舌革）の部分も忘れずに磨いて下さい。STEP6さらに光沢を出したい部分には、少量のシューポリッシュをウェスにとって小さな円を描くように薄く伸ばしてください。ここで、水を一滴だけ落として、ゆっくりと水を広げるように、磨くとより美しい光沢が出せます。STEP7最後にもう一度、靴全体を丹念に磨いてください。ナイロンストッキングなどで磨くと、一層光沢が増し効果的です。STEP8仕上げにシューツリーを入れて、靴を休ませましょう。木製のシューツリーは湿気をよく吸収してくれます。新聞や古紙で湿気取りの代用をする方もいますが、型くずれを防ぎ靴を長持ちさせる為にも木製のシューツリーがお勧めです。【起毛のお手入れ】STEP1靴を履く前にウォータープルーフスプレーを全体に軽くかけます。乾いたら腰のあるブラシで軽くブラッシングしてください。これで靴を汚れにくくすることができます。STEP2靴を履き終えたら早めにブラッシングして、汚れを落とします。この時、表面を起こすようにして毛の中のホコリをとり除いてください。次にブラシを逆の方向にかけて、毛全体を寝かせるようにします。STEP3頑固な汚れは、バックスガムを使って落とします。あまり擦りすぎると毛を傷めるので注意してください。STEP4ホワイトバックスのお手入れも同じ手順です。日頃のこまめなブラッシングと、靴を履く前に必ずウォータープルーフスプレーをかけるようにしましょう。その日の汚れはその日のうちに落とすことが肝心です。STEP5靴をブラッシングしても取れない汚れは、白いチョークを塗って白く見せるという方法もあります。ＴＯＰへ</description>
      <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 23:17:27 +0900</pubDate>
      <category>靴の知識</category>
      <author>アボガド</author>
          </item>
        <item>
      <title>REGAL HISTORY</title>
      <link>http://regal-style.seesaa.net/article/29573354.html</link>
      <description>1902年合名会社大倉組、合資会社桜組、福島合名会社及び東京製皮合資会社の各製靴部門を統合、機械靴の製造・販売を目的とし、東京市京橋区鎗屋町に日本製靴株式会社を設立。  1903年終戦 本店を現在の所在地に移転。同所に本社工場を新設し、同年5月軍靴の生産、販売開始。  1945年終戦により民需靴に全面転換、主にグッドイヤー・ウエルト式製法で紳士靴の生産、販売開始。  1958年我が国で初めて「ダイレクト・バルカナイジング・システム（Ｄ ・Ｖ）」式製造法導入。36年より同製法による安全作業靴の販売開始。 1961年アメリカのブラウン社とリーガル・シューに係る技術導入契約を締結。「リーガル」ブランド各種紳士靴の生産、翌年より販売開始。  1967年福岡営業所を本社営業部より分離、西日本シューズ株式会社を設立。以降同様順次、北日本シューズ株式会社、中部日本シューズ株式会社、近畿日本シューズ株式会社、東日本シューズ株式会社、東北日本シューズ株式会社、関東日本シューズ株式会社設立。  1969年地方製造工場として、米沢製靴株式会社を設立。以後同様順次、岩手製靴株式会社、岩手シューズ株式会社、秋田製靴株式会社を設立。さらに九州皮革工業株式会社（現・鹿児島製靴株式会社）へ資本参加し、経営権取得。  1970年リーガルシューズの直営小売店第１号店を東京駅八重洲口に開店。  1972年「リーガル」ブランド婦人靴の生産・販売開始。フランスのイヴ・サンローラン社の技術提携により「イヴ・サンローラン」ブランド婦人靴の生産・販売開始。  1973年リーガルシューズ・フランチャイズチェーン（ＦＣ）の事業開始。  1975年東京都新宿区市ヶ谷田町２丁目16番地、安信ビルに本社事務所を設置。  1977年ライセンスブランドの紳士靴「ポロ・バイ・ラルフローレン」の生産、販売開始。 1981年靴修理の専門会社・株式会社ニッカエンタープライズを設立。 1982年ライセンスブランドの婦人靴「ラルフローレン」の生産、販売開始。  1987年株式会社タップス設立。百貨店担当部門。日本靴科学研究所を開設。地区別販売会社・株式会社コースト設立。  1988年ライセンスブランドの男女カジュアル靴「ベネトン」の生産、販売開始。ライセンスブランドの紳士靴「Ｊ・プレス」の生産、販売開始。タイのインターナショナル・レザーファッション社と「リーガル」ブランドのライセンス契約とグットイヤー製法を中心とする技術供与契約を締結。  1989年地区別販売会社・株式会社ジーベック設立。  1990年アメリカのブラウン社より「リーガル」の商標権を取得。社名を「株式会社リーガルコーポレーション」に変更。同時に関係会社の一部も社名変更。株式を店頭登録。  1992年創立90周年記念式典。  1993年販売会社・株式会社タップスウエストおよび株式会社クラフィット設立。  1997年キャリーフォーズ生産・販売開始。  1998年本社工場内に新工場棟建設。小売部門として、株式会社アール・アンド・エー・フットウエア設立。  1999年「REGAL SHOES a.k.a」1号店（富士市）開店  2000年「REGAL SHOES」でパターンオーダー開始。 2001年東京工場、秋田製靴（株）閉鎖。 2002年創立１００周年。「Step with you」を合言葉に新たな１００年を迎える。本社事務所を東京都足立区千住橋戸町２番地に移転。「REGAL ichigaya」ショールームオープン。  2004年「REGAL TOKYO」オープン。   ＴＯＰへ</description>
      <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 23:05:23 +0900</pubDate>
      <category>ＲＥＧＡＬの歴史</category>
      <author>アボガド</author>
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      <title>カジュアル【054RAH】</title>
      <link>http://regal-style.seesaa.net/article/28126123.html</link>
      <description>ＭＥＮカジュアル型番：054RAH●サイズ：23.5cm ~ 27cm●カラー：ブラック/ダークブラウン●ヒール：セミマッケイ式●原産国：中国製 ●甲革：ベロア●踵：合成ゴム ●表底：合成ゴム ●価格：￥18,900(税込)ＴＯＰへ</description>
      <pubDate>Thu, 23 Nov 2006 17:45:02 +0900</pubDate>
      <category>MEN</category>
      <author>アボガド</author>
          </item>
        <item>
      <title>【003R FE／004R FE】</title>
      <link>http://regal-style.seesaa.net/article/24740852.html</link>
      <description>2006秋冬モデルmen's 2006 Fall&amp;Winter collection【003R FE サイドゴアブーツ】【004R FE レースアップブーツ】●甲革：カーフ●表底：革●踵：革の積上げ＋ハーフプロテクターリフト●製法：グッドイヤーウエルト式●サイズ：38-44（24.0-27.0cm)●カラー：ブラック、ダークブラウン●価格：￥68,250（税込み）</description>
      <pubDate>Sun, 01 Oct 2006 23:45:35 +0900</pubDate>
      <category>2006秋冬モデル</category>
      <author>アボガド</author>
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        <item>
      <title>【006R BC／007R BC／008R BC／009R BD】</title>
      <link>http://regal-style.seesaa.net/article/24740576.html</link>
      <description>2006秋冬モデルmen's 2006 Fall&amp;Winter collection【006R BC プレーントゥ】【007R BC ストレートチップ】【008R BC Ｕチップ】【009R BD チャッカーブーツ】●カラー：ブラック、ブラウン、ダークブラウン●甲革：キップ●表底：合成ゴム(FINPROJECT)●踵：合成ゴム(FINPROJECT)●製法：グッドイヤーウエルト＋セメンテッド式●サイズ：23.5-27.0cm●価格：￥24,150（税込み）／009R BDは価格：￥25,200（税込み）</description>
      <pubDate>Sun, 01 Oct 2006 23:41:09 +0900</pubDate>
      <category>2006秋冬モデル</category>
      <author>アボガド</author>
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        <item>
      <title>【002R EG】</title>
      <link>http://regal-style.seesaa.net/article/24740147.html</link>
      <description>2006秋冬モデルmen's 2006 Fall&amp;Winter collection【002R EG スワールトゥ】●甲革：カーフ●表底：革（型押し）●踵：革の積上げ＋ハーフプロテクターリフト●製法：マッケイ式●サイズ：38-44（24.0-27.0cm)●カラー：ブラック、ブラウン、ダークブラウン、ワイン●価格：￥59,850（税込み）</description>
      <pubDate>Sun, 01 Oct 2006 23:34:08 +0900</pubDate>
      <category>2006秋冬モデル</category>
      <author>アボガド</author>
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        <item>
      <title>【020R CC／021R CC／022R CC】</title>
      <link>http://regal-style.seesaa.net/article/24738877.html</link>
      <description>2006秋冬モデルmen's 2006 Fall&amp;Winter collection【020R CC プレーントゥ】【021R CC ストレートチップ】【022R CC Ｕチップ】●カラー：ブラック、ブラウン●甲革：キップ●表底：革（型押し）●踵：革の積上げ＋ハーフプロテクターリスト●製法：セミマッケイ式●サイズ：23.5-27.0cm●価格：￥34,650</description>
      <pubDate>Sun, 01 Oct 2006 23:17:29 +0900</pubDate>
      <category>2006秋冬モデル</category>
      <author>アボガド</author>
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      <title>靴選びのポイントって？</title>
      <link>http://regal-style.seesaa.net/article/24655228.html</link>
      <description>１．指先足のユビが爪先に当たらない。歩くと足は、靴の中で前後に動くため、爪先に余裕がないとユビを痛めます。靴の形で異なりますが、ゆとりの目安は約1センチです。ユビの上も少し隙間が必要です。ユビが押さえつけられていると、ユビの関節部の上面にたこができたり、ユビの間に魚の目ができ、爪や骨が変形することもあります。あたらないことをチェックしてください。幅は、親ユビと小ユビが側面から圧迫されず、そっと触れている程度がベストです。２．足幅足と靴幅（靴の太さ）と曲がる位置が合っている。親ユビと小ユビの付け根の関節（ボール部）をグルッと一回りした長さ（足囲）に対して無理がないことが大切です。甲革が足の形に張り出す場合は、幅のサイズアップを、また甲部に不自然なほど深いしわが、つま先立ちした時にできる場合は足囲に対して靴幅が大きいと言う目安になります。靴のデザインにより異なりますが、基本的には足の甲に靴が緩くもキツくもなくフィットしていることがポイントです。さらに足が曲がる位置（ボール部）と靴のアーチの基底（幅が最も...</description>
      <pubDate>Sat, 30 Sep 2006 11:36:39 +0900</pubDate>
      <category>靴の知識</category>
      <author>アボガド</author>
          </item>
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      <title>私とＲＥＧＡＬとの出会い</title>
      <link>http://regal-style.seesaa.net/article/24742919.html</link>
      <description>私とＲＥＧＡＬとの出会いは、初めての就職の時です。学生時代は主にスニーカーを履いて過ごしていましたが、就職するにあたって、初めて革靴を履く事になりました。ＲＥＧＡＬとの出会いは、そんな初めてづくしから始まりました。当時は、ローファーが流行っており、私はこの靴に一目ボレしたのを覚えています。次にＲＥＧＡＬショップに訪れたのは、数年後の冬。初めてブーツを購入した時です。私の中では、初めてのスタイルの靴を買う時にはＲＥＧＡＬショップを訪れるという行動パターンが出来上がっていた様です。そして、今愛用しているものはこちらです。ＲＥＧＡＬと出会った当時は、無理してＲＥＧＡＬに合わせている様な気がしていましたが、今では自分なりのスタイルに合った靴選びができる様になりました。これからも、ＲＥＧＡＬファンであり続けたいと思います・・・</description>
      <pubDate>Sat, 30 Sep 2006 09:17:42 +0900</pubDate>
      <category>私とＲＥＧＡＬとの出会い</category>
      <author>アボガド</author>
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